
テーブルの脚が出来たので
次はもう片方の受けを作ります。
こちらは単純にL字の鉄材を使います。

長さにカットし

鉄用のドリルの刃でビス穴を開け

パーツの完成。

設置する壁の間柱をめがけ固定

こんな感じです。

裏はこんな感じ。
脚側の裏は

こんな感じです。
配管用の固定金具をちゃんとアイアン塗料で塗っていたりと気配りがされていますねぇ。。。。


脚は床に固定していません。
では
全豹です!
じゃんじゃじゃーーーーーーん!



凄い渋い!!!
なんなんだこの男前は!!
写真写りもいいじゃないか!!
私がただ置いたミシン台との比較が出来ないのが非常に心残りではありますが
とっても良くなりました!
手前味噌になってしまいますが
鉄物を組み合わせる彼のセンスはほんと良い。
私には真似のできない彼の特技です。











コメント
かぁっこいい!!!
………いや、もう、かぁっこいいぃ!!!
金属のフォルムがもう…!たまらんですね。
この金属を入手して、寝かせてて、
そしてこうして陽の目を見て…素晴らしいです!
すごすぎます!
はたまた、
時代を経た金属や木や革が映える床と壁になりましたね!
(以前ののっぺりフローリングじゃこうは行かないね!)
スゴーイ!スゴーイ!
コンセントも昔からこの壁に付いてるみたいだ!
>鶏田さん
そうなんですよ、床が変わったので写真写りも良くなって嬉しい限りです。
沢山褒めて頂いてやった甲斐がありましたっ!!
組み合わせの美しさがあまりにも素敵で絵に描きたくなりました。
彼女さんのイラストもまた見たいです。
散髪屋の椅子の毛糸のカバーもお手製ですか?
そういえば以前、アンティークショップで彼氏さんが重い鉄道関係のドアを買うの悩んでましたよね。
あのドアはどうなったのかな?彼氏さんの部屋のドアになりましたっけ?
またアンティークショップでの掘り出し物レポート見たいです!
>のんのんさん
絵に描きたいだなんて光栄です!
バーバー椅子のカバーは即席のお手製です。即席すぎて記事にもしておりませんでしたが
気づいて頂けると嬉しいものですね。ありがとうございます。
彼ドアはもう随分前に装着済みです。
2年前の記事ですがこちら→https://www.calyn.site/?p=1715
アンティークショップは最近行っておらずもっぱらネットになってしまっています。。。いかんですねぇ・・・反省
素敵です。 彼氏さん、さすがです。
それにしてもダチョウの足に見えます。私だけ?
>小松菜さん
(笑)
bang2bang2さんのコメントでも擬人的に見えて来たとありますが
確かにダチョウの脚かも!!!!
笑ってしまいました。