ジャンク品照明その②です。
リビングのソファー横のスタンドの脇にある壁に設置してあるライトです。
・・・(ちょっと説明が長くなりました。)

これは見たまんまなのですが、元々は蓄音機のラッパ部分。
形状は何も変えずに、電球だけ仕込んで、
そのままの状態で壁に引っ掛けてあります。

上から覗くと、電球が見えます。

点灯時・・・。

電球のソケットはラッパの首部分に穴を空けて、ネジで止めてあります。
ネジをとめる時、何回かネジがラッパ内で落ちてしまって、
「カラ・カラ・」とラッパの口から出てくる始末・・・。
忍耐でした。

拡大・・・。
ラッパ自体、円筒形でカーブ状で、
ソケットがうまく着かなかったので、ネジの間にバネを入れて、
アバウトに締まる様にしてあります。


普段と点灯時です。











コメント
ぅぅぅ・・・これも凄い!
発想の豊かさ・実行力の凄まじさ!
き・き「金メダル!」です。
すごい発想ッ☆
↓の 鍋の照明も絶対鍋とは気づかないよッ
その アイデアはどこからくるの???
うちの照明ね 最初から埋め込み式のヤツでね
球だけ変えるタイプのがほとんどで 全然かわいくも
カッコよくもないの・・・
うちのも何かアイデア おくれッ 笑
Rayさん
おお!お返事遅くなり恐縮です!!
いいなぁ・・・彼、褒められて。
そう、すごいんですwww
cyokorinnさん
とってしまえ!!
解体してしまえ!!
cyokorinnさんならできるっ!!!!
ネジをとって、カバーを取って
天井裏に伸びてるコードを引っ張ってきて
素敵な証明にとっかえるのだ!!!
真面目に、cyokorinnさんならできます。